サイバー黙示録 2分でわかる世界 Cyber ​​Apocalypse 2013年01月05日
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警官全員が辞表…町から警官がいなくなる。メキシコのマルコス-カステルヤノス

警官全員が辞表…町から警官がいなくなる。
メキシコの町マルコス-カステルヤノス(marcos castellanos)


marcos kastellianos

 メキシコの町マルコス-カステルヤノスから、警察官がいなくなった。町を警備していた人達が皆、
辞表を提出したからだ。
 こうした事が起きた原因は、昨年からここ最近、町の警察官に対する攻撃が頻発するようになったからで、
4人が殺害されたほか、5人が重傷を負った。さらに1人が誘拐されたが、いまだに行方が分からない。
 この町の安全を保障するため、メキシコ当局は現在、連邦警察の職員と軍人を警備にあたらせている。
ソース:http://japanese.ruvr.ru/2013_01_05/mekishiko-keisatsu-jihyou/





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[ 2013/01/05 17:17 ] 国際 | TB(0) | CM(0)

靖国放火犯 韓国司法が身柄引き渡し認めず。条約を無視

靖国放火犯 韓国司法が身柄引き渡し認めず。条約を無視

劉容疑者
劉容疑者

 ソウル高裁は3日、靖国神社の門に放火したとして日本政府が身柄の引き渡しを求めていた、中国籍の劉強容疑者について、日本側への引き渡しを行わない決定を下した。劉容疑者は昨年、ソウルの日本大使館に火炎瓶を投げ込んだことで罪に問われたが、その調査の中で、一昨年、靖国神社の門に放火したことを自供した。
 日本と韓国は、国外逃亡した犯罪容疑者の身柄を引き渡す条約を結んでいるが、政治犯の場合は引き渡しの対象から除外される。高裁は「靖国神社を単なる宗教施設でなく、過去の侵略戦争を正当化する政治秩序の象徴とみなした犯行で、政治的大義を実現するために行われた」と指摘。劉容疑者を「政治犯」と認定し、引き渡しを認めなかった。
 劉容疑者は、祖母が日本軍のいわゆる「従軍慰安婦」だったと主張しており、日本側がこの問題で賠償などに応じないことに腹を立てたことを、犯行の動機に挙げている。
 今回の決定は、「反日」という大義のために条約の解釈をねじ曲げるもので、極めて許しがたい。劉容疑者の引き渡しを日本側が求めた罪状は、あくまでも「建造物等以外放火」であって、政治犯罪ではない。韓国のロジックでいけば、反日活動のためなら放火も許されることになるが、これでは近代的な法治国家とは言えないだろう。

ソース:The Liberty Web 2013.01.04
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=5420



(中韓は)「たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
『脱亜論』より抜粋


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[ 2013/01/05 00:25 ] 特定アジア | TB(0) | CM(0)