サイバー黙示録 2分でわかる世界 Cyber ​​Apocalypse イスラムを揶揄した週刊紙「シャルリー・エブド」が、銃撃され11人死亡=パリ




スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

イスラムを揶揄した週刊紙「シャルリー・エブド」が、銃撃され11人死亡=パリ

イスラムを揶揄した週刊紙本社が、自動小銃で襲撃され11人死亡=パリ

シャルリー・エブド


 風刺画が売り物のフランスの週刊紙「シャルリー・エブド」の本社が7日、自動小銃を持った男らに襲撃された。少なくとも記者ら11人が死亡した。同紙は、イスラム教をやゆする風刺で物議をかもしてきたが、テロ行為を受ける事態となった。

 報道によると、7日午前11時半ごろ、目出し帽をかぶった二人組が、パリ北部にある同社の事務所に押し入り、カラシニコフと見られる銃を乱射したという。建物の外に出た後も銃を放ち、近くにとめてあった車を奪って逃走した。人質をとったとの見方も出ているほか、死者のなかには警官も含まれているとの情報もある。

 「シャルリー・エブド」は数万部を発行。これまでも、イスラム教の預言者ムハンマドを女性に見立てた半裸のイラストを掲載するなどし、イスラム団体などに批判されてきた。2011年には、火炎瓶が投げ込まれて事務所が全焼した。
http://www.asahi.com/articles/ASH176S4RH17UHBI01D.html


襲撃されたときの動画







週刊紙「シャルリー・エブド」
週刊紙「シャルリー・エブド」

シャルリー_R





にほんブログ村 ニュースブログ 気になるニュースへ
関連記事
[ 2015/01/07 21:34 ] 国際 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kabutube.blog28.fc2.com/tb.php/1861-2c4cf4e0







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。