サイバー黙示録 2分でわかる世界 Cyber ​​Apocalypse ユネスコの世界遺産委員会で、韓国がやっぱり難癖つけて紛糾




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ユネスコの世界遺産委員会で、韓国がやっぱり難癖つけて紛糾

「協力しあうという」という6月の日韓外相会談の約束を反故に

軍艦島


 ドイツで開かれているユネスコの世界遺産委員会は、日本が推薦する「明治日本の産業革命遺産」の審議を日本時間の4日夜に行う見通しでしたが、日程が遅れる可能性が出ています。

 この遺産群を巡っては、韓国は当初、「戦時中に朝鮮半島の人びとが強制徴用された施設がある」などとして登録に反対の立場をとりましたが、先月の日韓外相会談で、登録に向けて両国が協力していくことで一致しました。
 しかし日本と韓国が委員会の場で行う発言の内容を巡って調整が難航し、日本側が働きかけを続けているということです。

 世界遺産への登録を巡っては、登録に反対してきた韓国側が、「遺産群の中には強制徴用が行われた施設がある」などとする主張を委員会で表明したいとしているのに対し、日本側は「委員会はあくまで学術的・技術的な観点から議論が行われる場であり、歴史などに踏み込んだ発言は控えるべきだ」としていて、日程の調整にも影響しているものとみられます。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150704/k10010138861000.html










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[ 2015/07/04 20:03 ] 特定アジア | TB(0) | CM(0)

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