サイバー黙示録 2分でわかる世界 Cyber ​​Apocalypse クリントン・キャッシュ「CLINTON CASH」 YOUTUBEに公開される! 




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クリントン・キャッシュ「CLINTON CASH」 YOUTUBEに公開される! 

クリントン・キャッシュ「CLINTON CASH」 アメリカを売り渡したふたり




 クリントン元大統領やヒラリー・クリントン氏がどうやって大金持ちになったのか、そのカラクリの一端が明らかにされています。

原作 「クリントン・キャッシュ」

 昨年出版された「クリントン・キャッシュ」は、クリントン一家の慈善団体「クリントン財団」に海外の政府や企業が多額の寄付を行った見返りに、当時国務長官であったヒラリー・クリントン氏から何らかの有利な取り計らいを受けた説を資料や証言などで裏付けた本である。クリントン氏の国務長官としての影響力が「お金」で買われてきたとも言える。



 法律上、外国からの政治献金は禁じられているが、海外からの財団への寄付は可能である。そこで慈善団体と称するクリントン財団への寄付として海外の政府や企業から資金を受けとったのである。出版当初、疑惑はでっち上げで根拠がないとクリントン側は反論していた。その後本の内容の信憑性を巡り、ニューヨーク・タイムズ紙、CNN、ワシントン・ポスト紙、ウォール・ストリート・ジャーナル紙など主要メディアが分析と調査を行った。本の内容の裏付けは取れ、信憑性が確認された。したがって、本が発売された去年とは状況が違い、クリントン氏が映画の内容を否定、反論することはできない



 著者のピーター・シュヴァイツァー氏は、本の中で「クリントン元大統領のエゴと政治家ヒラリーのキャリアを押し上げ、夫婦に世界的な影響力と金銭的な報酬をもたらした」と主張している。クリントン夫妻は国益より個人の利益を優先したのである。
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[ 2016/07/25 22:48 ] 国際 | TB(0) | CM(0)

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